ここは三浦 青い町

海の近くに住む
すぐ近くの海に行くと
足が自然と 海の方へ

裸足になって海へ 冷たい
帰り道 砂浜を歩くと
歩いてる間に 足が大体乾くので
もうすぐに靴下を履いて 砂だらけの車内

掃除機を何度もかけても出てくる 砂と
あー自分のせいだーと思って
反省だけしてまた明日

空が青かったら 全部許されるよ!笑
砂は払えばいいんだ
A quiet place where yeast breathes.
ここは三浦 青い町

海の近くに住む
すぐ近くの海に行くと
足が自然と 海の方へ

裸足になって海へ 冷たい
帰り道 砂浜を歩くと
歩いてる間に 足が大体乾くので
もうすぐに靴下を履いて 砂だらけの車内

掃除機を何度もかけても出てくる 砂と
あー自分のせいだーと思って
反省だけしてまた明日

空が青かったら 全部許されるよ!笑
砂は払えばいいんだ
やどかりくんの
鉢替えをしました
少し大きいお家にしてあげたくて


心なしか
元気がないみたい
お引越しに疲れたように見える
確かに
棲家が変わると
多少なりとも
変化に柔軟にいかないといけなくなるからね
変化を知らされていなかったやどかりくんはびっくりするわけだ
元気でいてねって
願うことしかできないね
人も一緒だよね
元気でいてくださいと
願うことしかできないんだよね〜
でも
願ったらさ
届くかもしれないよね!
元気でいてほしいなぁと思う人がいるこの世界
人に願うと同時に
自分も元気でいようって思うね!
Have a nice weekend!
残酷だよ
感覚は
生まれた時点で感度が決まっていると思う

努力では到達できない世界がある
「その感覚は私もってない」ことばかり
感度は
上がんないんだけどさ
知ることならできるよ
どうするかっていうと
それは
感度の高い人と一緒にいること
違いがわかる人と話すこと
カラスってね
RavenとCrowがいるの
ワニだってさ
CrocodileとAlligatorがいる
その世界には
見分けられる人がいるよ
一緒にいれば 教えてもらえる
カラスはカラス、じゃない世界があるの
世界にはたくさん世界がある
生きてる間に見られるだけの世界を見たいね!
読んでくれてありがとう
花火も花火、じゃないんだろうな〜!
全部のお花にお名前がありそうだよね!
Netflixの「地獄に堕ちるわよ」を見ています
く〜!って何回も言っているよ(今夜は6話観る)

男にぜっっっったいに騙されない!って思う人の方が 騙されてそうだなぁって思った!
あとね 騙される人の方が悪いんだって!悪いのはそっちだったかぁ!(これはドラマのセリフだよ!)
つい先日、
SNSでとんでもない悪口が飛んできて
それでもやらなきゃいけないSNSなんてあるのかな?ってしばらく考えてた。
言う人も勇気を出したのかなぁ。
「気にしなくていいよ」という友人の言葉と、それでも気にしてしまう自分と、気にしたと言うことは相手の思うツボだと思ったり、今きっとこれを読んで喜んでいるのかなぁ、と想像する時間も無駄で、あれ、えっと、無駄な時間ってなんだろう?
これから どうなっていくだろう?
人の時間を奪ったり奪われたり
時間が司るかな?
豊かさってなんだろう?
わかんないね〜!
それにしても
細木数子さんめちゃ強強だよ!笑
悲しくて悲しくても笑っちゃうんだ!
(ごめん!Based on the true storyだけど真実は知らないよ)
ぴえんはぴえんでも
明日はきゅんの日にしようね
車をぶつけられました

でもさあ!
ぶつけちゃった人が可哀想になっちゃって!
だって悪くなかったんだよ
保険屋さんも修理屋さんもヨシヨシしてくれたんだけど なんだかなぁ!
って話をしたら
こいつ騙せそうって思われるから
今日の話はもうやーめた!笑
だまされない!!!
(Netflixの 地獄に堕ちるわよ の影響です)
心はどこにあるんだろう?とよく思います。
無心になっている時ほど 心があると思うんだけどなぁ。

この前 絨毯みたいな空を見ました
それは空があそんでいるような ふかふかの雲の空
Instagramに載せたら「AIで生成」みたいなボタンが自動でチェックされて
AIじゃないのになぁ と思いました
私はカメラをあんまり分からず
パチっと写真を撮るボタンだけ押します
オートフォーカスでオートのホワイトバランスで
画角?もあんまり分からないのでズームしなくていい単焦点のレンズです
のぞいて撮った.jpegがそのまま投稿されます 覗かないときもあります
実際に撮ったものが自分の目で見た時と同じじゃなくてもいいやぁと思っています
だけどAIにAIでしょうって言われたのは嫌な気持ちになりました AIは普通の空のデータベースを持っているんでしょうか 普通とは
収束はおもしろいのかなぁ
WordPressにも、「AIで改善」ボタンがあったよ!
AIと暮らす世界が当たり前になってきたね
世の当たり前を作る人はすごいなぁ
当たり前の心 になるのかなぁ
作業も人間生活に必要なものだと思います

頭を使う仕事をしています
頭をずっと使っていると
頭がつかれてきて
寝ても疲れが取れない体になっていきます
また このごろは
AIも テクノロジーも
色々追い風になって
スピード感のある日々です
「頭を強制的に止めないと」
なんだか 何も生まれないロボットになってしまいそうです
そんな時に作業はいいです
私の好きな作業は
ビールを作る、です。
レシピを考えるよりも、原材料を考えるときよりも、
ビールを作るという「作業」をしている時間が好きです
ものをこしらえると、ものができます。
私からものができると
わぁ、ものができた!と思います
そんな感じで
作業と思考のバランスを追求しています
(思考も作業の一部?)
1ヶ月ぶりにサーフィンをした
海外出張などがあったから
そうしたらさ
海にすごい怒られちゃった!
海は舐めたら辛い!
こんなにサボったのは 久しぶりだったからね
感覚は経験の積み重ねだ
忘れないうちに また海に行こうっと

たまたま今週、昔の恋愛の写真ってどうしてる?って話になって、なんだかすごく気になって、古傷えぐるかもしれなかったけど、後悔するかもしれないけど、ちょっとだけ自分の過去を覗きに行った。みんなは、過去って、どう大切にしてる?








7年前の私はとても未熟に見える 未熟な私も残せてよかったと思う 私はゆっくり枯れている 美しく枯れたい
親しい友人が足を切断することになった
聞いた時はすごく悲しくなった 悲しくて悲しくて でも「明日は我が身」とも思った心の汚い自分も直視した 他人のことではなく私は私を考えていた
利己的はやめられるのだろうか?

私の師匠が引退を決めた わたしが高校3年生の時のからの仲だから 出会ってからもう17年になる
好きすぎてずっと背中を追いかけ続けた 背中が消えてしまった
本人にきいたところ 旅に出るらしい
師匠という役割は疲れると思う ずっと後ろからついてこられるから 師匠は自分の感動をたくさんみたいと言った
心の綺麗な人である わたしはあなたの見る景色を見たい 写真を撮ってほしいと思った 言わなかった
師匠がいなくなることを想像してなかった 準備しておけば良かった

本物の時計を見せてもらった
普通の時計には 秒針と短針と長針があるけど その時計にはもう一つ針があった どう使うのかは秘密だよ
マイスターホラみたいだと思った!秘密の針のある時計
時間って平等じゃないんだ 心が時間の使い方を決める 5分間何もしない ができない世の中 スマートフォンはあなたの心臓
デジタルの時計は切り替わる時に数字がパチって変わる 過去が無かったかのように
本物の時計は ひとときの連続性を伝えている 美しい「今」の続きを

電球は切れると買ってもらえる
だから切れるのは早ければ早い方がいい
電球は長持ちすると人気が出る
人気が出たら 買ってもらえる
じゃあ電球さんは
どうしたらいいんだろう?
全てのものが
最適解に向かう
そっくりなサムネイル
スタンフォード式
なんとかが9割
みんなが買うものが 同じ方向に
異なることが 美しいのに
だけど そうゆう消費者がいないと
経済が回らないなら生まれないのかな?
純粋に 純粋に人と異なることを生み出し続けたい
そう願ってやまない
私は サーフィンから人生を学んでいる

詳しく!って言われるんだけど
うまく説明できない
3年めの今
一旦仮置きで
「タイミング」と「関係」を学んでいるとしておく
サーフィンは
波が崩れる前に
波の速度と 自分のパドルによる速度が一致する
波と同期する、という
このタイミングを合わせるのは難しい
波の大きさや角度だけでなく その日の風や 時間帯(満ち引き) いろんなパラメーターが重なる
波との距離 自分の泳力 乗っているボード 私がタイミングを「合わせにいく」
逃したら全部自分のせいだ
私はサーフィンで 自責する
その波との「タイミング」は一度しか来ない 二度とこない
人とのタイミングも同じだ
タイミングなんて合わない
電車でぶつかったその人は
彼女に振られた人かもしれないし
おばあちゃんのお見舞いに行く人かもしれない
私は そもそもタイミングは合わないものである
私は 今の実力で 自分なりに合わせに行く をする
今の自分にできる最大限を 全力で
これが私がサーフィンから学んでいること
「関係」
私と波の関係もそうかもしれないんだけど
私は私との関係をサーフィンから学ぶ
つまり「脳」と「感情」
例えば
派手に巻かれる 地面がどの方向かわからなくなる 怖い
恐怖という感情が私を支配する そうなってしまうと 私はもう再起不能だ
私は 怖いと思う私を観察できると 怖いと思っている自分を許すことができる ということを知る
そうすると 能動的に 自分を操ることができる 大丈夫だと 「転んでも水だ」「痛くない」
私のサーフィンの先生は
私よりも
私ができるって信じてくれている
私はそれだけで泣きそうになる
私も誰かにとって そうゆう人でありたい
私は 私を もっと信じなければ と思う
サーフィンから 能動性 について教えてもらった
なんだか もう少しな気がするんだ
誰かが褒めてくれるのはもう終わりだよ
100万円する椅子に座ってみたよ!


二足歩行の生き物が
お尻を中心に体を曲げて
自分を折りたたむように座るのです
不思議なんだ
https://www.momastore.jp/shop/g/g9783836563697

公園で ベンチがあったら
ふら〜って人は座りに行く
腰を下ろす行為はなんなんだろう?と思う
イギリスのPubで
知らない人たちがカウンター席に座って
初めましてなのに友達みたいに話し出す光景が好きだった
私はここの「ビールになりたい」と思ったんだ
椅子だらけの世界になるといいな
人間よりもちゃんと椅子が多い世界
誰も椅子取りゲームで負けないような
インスタグラムのリール動画を撮ってみたよ
気づいたことがあるんだ

私の周りには
Youtubeを何倍か早くしてみられる人もいるし
リール動画たちはスクロールされないように必死だ
私は私の低品質の動画を見て
かめさんスピードだ!と思った
効率!効率!効率!
つまんない!飽きた!さようなら!
これはね すぐに捨てられるね笑
いや そもそも カメすぎて見向きもされないと思ったんだ
私は こんなに早い時代に放り込まれたのか!
エジプトで大きい石を運ぶ人生や
戦に出かけたサムライを待つ妻の人生を想像する
何を 急いでいるんだろう?
最近 速度が合わない 冬眠したいなぁって思う

前者の人は
上へ上へ
もっと痩せなきゃもっと頭良くならなきゃもっと稼がなきゃもっとモテなきゃ と一生懸命 モットという山を登っている てっぺんに登ったと思いきや次の山が見える 山登りは辛い
後者の人は
下へ下へ
自分の中の奥深く 自分の可能性に向かって 自分の限界まで自分の努力で見つけにいこうと穴を掘る人たち 真っ暗な中を てっぺんすらない 穴を 光を求めて掘り続ける スコップがコツンと鳴り 探していた核に当たる日まで
どっちの生き方も
好きにすればいいんでないかと思うけど
結局どっちもつらそうだね
下山して
スコップを投げ捨てて
お家でぬくぬくしていたいわけだ
私はずっと山登りをしてきたんだけど
「もっと」が限りないように感じちゃったんだ
山頂に行って また次の山頂と もっともっとをするならば
わたしは スコップで穴を掘り続けて 自分の好きなタイミングでHOTTOMOTTOのお弁当を食べよう
あのね ソクラテスの弟子?(知らんけど)にメノンって人がいて 「探求」って不可能じゃないか?って言ってるの
知っていることはすでに知っているんだから探求できないし 知らないことは知らないんだから探求しようがないってさ! (探求のパラドクスっていうんだ)
こんな穴(問い)を掘り始めてしまったメノンさんの人生はスコップの日々だったのかもしれないね〜手が腱鞘炎になっちゃうかな
でも 穴を掘るって 穴を見つけた人ができる特権だね!
下を向いて歩いているから 穴に気づくことができたりするんだ
上を向いている人よりも 下を向いている人の方に惹かれるんだ 可愛い落ち葉に 道端に咲いている植物に気づく人たちな気がする
2026年はもっと外に出ようって
下を向いて歩こうと思うよ
東京に行くのが相当億劫になっちゃったけど
なんか理由をつけていくようにしたいと思う
あと 今年は
デンマークとイングランドに行きます 楽しみ
2025年、たくさんのフィードバックをいただいた。
まずはAさんから。
ビールありがとうございました!!!
すごく美味しかったです。
私はこの人から「人生で一番美味しかった」をいただく。
次にBさんから。
このビール麦茶なの?
私はこの人から「二度と飲まない」をいただく。

2025年、小さな小さなビール醸造所を始めた。
正確に言うと、2024年に準備していたんだけど、本格始動は今年からだ。
神奈川県、
ほぼ三浦、でもギリギリ横須賀の「長井」というところに醸造所がある。
実は神奈川県の右下(三浦市・横須賀市)は若者流出率が日本でもトップレベルに高い。
なんでビール?なんで三浦?なんでなんでなんで?と色んな人に聞かれては、直接会う人に「こうゆうことがしてみたいんだ」を説明する。わかってもらったようなわかってもらっていないような、でも自分の言葉で説明してきた。

ビール醸造をしながら、色んなことを学んでいる。
一番わかったのは、冒頭のAさんとBさんのこと。
ファンがつくと、同じだけ、いやそれ以上にストレートなフィードバックをもらう。優しさに包まれていないものも多い。
醸造することは、誰かの1日の一部になること。
醸造することは、私の名前で商売をすること。
誰も守ってくれず、褒め言葉もクレームも、言葉の鋭い矢も、全部自分で受け止める。
時にものすごく刺さる。ものすごく痛い。
頼んでいないのに「上手くいかないよ」「やめときなよ」のメッセージ
顔も知らないみたこともない人からの冷たいDMが届いたりもする。頼んでいないのだけど。私は強くないのでぶれそうになる。
人前に立つアーティストは、
常にこの矢を浴びながらも、
血を流しながら咲いていたんだと思った。
だけども、人生は痛いからおもしろいんだと思う。
一喜一憂せずに、淡々と作り続けることが重要みたいだ。
褒め言葉よりも、クレームの方が、
10倍声が大きく聞こえて、10倍の期間頭に残る。
それでも、それでも淡々と作り続けなくてはならない。
どんなに小さな行動でも、
ちょっぴり世界を動かす。
その動いた世界で、褒められた一言にのぼせず、貶された一言に靡かず、ただ自分と自分の感性と自分の腕と目と心を信じて作り続ける。
ちょっと矛盾するけど、無心で心をもつこと。
それをもっと磨きたいと思った。
今年出会った尊敬する人たちに
「33歳って何していましたか?」とお聞きした
そうしたら同じ答えは一つも返ってこなかった
改めて「自分で答えにする」を自覚したんだ
生み出す人たちと共に、
もっと生み出していく。
Have Fun! な2026に。
今年は 久しく逃げてきた「成績」がとっても目につく 力不足を痛感した一年でした
学校における成績は
100点が明確だけど
仕事における成績は
お客さんが喜んでくれて点がつく
やっている間は何点になるかはわからないんだ
これまでの私は
正解がわかってて走ることをしてきたけど
今年の私は
正解がわからないものを追いかけ なんとか前に進んだ
できるようになったことも きっとあると思うんだけど
できなかったって思った瞬間の方が多かったような気がする

お客さんから点数がつけられるまで
本当に不安だったから 完璧を求めてずっと仕事をした
土曜日も日曜日も
曜日がわからないほどには仕事をしたと思う
途中から「時間をかける加減」が難しくなっていって
化粧する時間も無駄じゃない?って思ってやめたし
ドライヤーの時間無駄じゃない?って思ってばっさりとショートヘアにして
次の日の仕事のパフォーマンス落ちるから夜の飲み会はほとんど断った
人間活動を減らしたの
でもね!
びっくりすることに!
その結果の成績って あんまり良くなかったんだ 人間活動ってものすごく大事なんだ
努力も 成果も 時間には比例しないんだ
私は「時間をかけること」について
よく考える一年を過ごした

「考えるとはなんだろう?と考える」もよく考えた 考えることの意味を疑ってしまう自分の弱さと向き合った
私は自分に
がっかりする日々もあった

なんだかもや〜っとする一年ではあったけども それでもやはり 良い!
ポートレート写真を撮ってもらったり
素敵な人たちに出会ったり
300人の高校生の前で話したり
奈良県に行ったり 滋賀県に行ったり
ラジオに出演するなんて経験もできた
20歳の自分が びっくりするような経験があった
(私の実力じゃなくて 運と縁ね)
私は私の人生が好きだ〜

きっと 大人の成績は
「あなたに頼みたい」を一つずつ増やして
「あなたに頼んでよかった」をいただくことなのかな?と思った
目の前の人に 私ができることを
来年も積み重ねよう
今年会ってくれた人 話してくれた人 連絡くれた人 ありがとう




























今年はこんな感じ!
Have a good night 🙂
AIはさ!
本当に思考を浅くしているよね
たばこを吸いたくなる
季節も後押しするなぁ
冷たい空気の下で吸うたばこはおいしい

たばこを吸うと
一段深い世界に行くんだ
こればかりは
異論も反対意見も認めるよ 人それぞれだから
たばこってね
呼吸が「見える」んだよ
時間が見えるともいう
冷たいところで
ハーっと息を吐くのも
白くなって見えるんだけど
たばこの煙の方が
もう少し長い時間 残るんだよ
自分が
世界に形を
生み出すんだ
もう少しちゃんと言うと
本当は世界に形を生み出しているんだけど
目に見えるようにしてくれるのが煙
今ってさ
呼吸すらも
忘れちゃうじゃん?
忙しい世界だよね
体も心も酷使してるから
せめて頭だけは楽をさせてあげたくなるさ
生き急いでいるから
すぐに答えが欲しくなるんだよね
AIはすぐに「答え」をくれる
すぐに答えがもらえるのなら
すぐに聞いてしまうよね
すぐに聞いてしまうと言うことは
聞く前に一拍置かないんだ
その一拍
その一呼吸って
もう いらなくなっちゃったのかな
私は 止まりたくなっている
トカゲにはね
頭のてっぺんに
太陽の位置を知るセンサーがあるんだよ
爬虫類の第三の目って言われてるの
Solを見ていると 豊かな生だなぁって思うんだ 帽子被せて ちょっとだけごめんね