まず
気候の違いにびっくり
真夏をお過ごしの皆様
私は寒くてダウンを着ています
雲がすごく厚くて
ずっしりしているんだ
日本の入道雲よりも ぎゅっと 濃縮されて 動物で言うとゾウさんみたいだなと思った
とっても晴れているのに
5ふんごに 急に雨になったりする
日本だと天気予報が外すことの方が少なくなってきたのに こっちだとお天気は読まないものみたい 傘を持つ人の方が少ない

夜の10時までは明るい 朝の4時半から明るい
太陽が少しでも一緒にいてくれようとしているように感じた
A quiet place where yeast breathes.
まず
気候の違いにびっくり
真夏をお過ごしの皆様
私は寒くてダウンを着ています
雲がすごく厚くて
ずっしりしているんだ
日本の入道雲よりも ぎゅっと 濃縮されて 動物で言うとゾウさんみたいだなと思った
とっても晴れているのに
5ふんごに 急に雨になったりする
日本だと天気予報が外すことの方が少なくなってきたのに こっちだとお天気は読まないものみたい 傘を持つ人の方が少ない

夜の10時までは明るい 朝の4時半から明るい
太陽が少しでも一緒にいてくれようとしているように感じた
イギリスに到着しました

ここから3ヶ月
何が起こるかわからないけど
何かしらの 変化 はあるでしょう
議員さんになることに挑戦するには
一度「会社」をやめないといけないんだって
だからね 落選しちゃうと
お仕事を探すのが大変らしいんだ
ある人が
企業が 選挙に出馬するための休職を 認めればいい と言った
会社からしたら
やめてほしくない人に
やめていってもいいよという道を
創ってしまうんだから
決断できる会社は少ないだろうね
手放せる人は 少ない
手放すのは 怖いことだからね
わたしね
どうしても手放したくなかった
と思っていたものを手放したことがあるんだ
当時は辛かったけど
手放してみると 意外と大丈夫だよ
手放せないもののほうが
実は少ないんだ
興味があったら読んでみてね
確か13章に書いたから
先週から喘息が再発しちゃって
横になって眠れぬ日々が続いています
週に4回いっているジムも
週末のジョギングも
週に1回のお楽しみにしている
サーフィンもおあずけです
ぜんそくは
かかるのは簡単なのに
治るのには何ヶ月もかかります
正確にいうと治せません
症状を緩和する ことはできます
弱い気管支を鍛えるために
スイミングをしたり
マラソンに参加してきました
肺活量を鍛えたおかげで
「苦しい」は減りました
でも なるときはなります
普段当たり前に
すやすや寝ていることも
当たり前じゃないんだ
っていうことを
弱ると気づくんだよね
弱るから見えるものもあるわけで
なので
弱ることにも意味があるって 思ったり
今夜は眠れますように
お寿司屋さんに
「この道でずっとやっているとね
お客さんがわかるようになるんだよ」
と言われた
お寿司を食べている私は
どんなふうに映っただろう?

真っ直ぐに見られたその目から
「この人の中に生きている私」を確かに捉えた
「生きる」が
ちょこっと崩れた瞬間だった
だれかとはじめましてをしても
きっとあなたのことをまたすぐに忘れる
誰かのきおくに居座り続けようと努力したって
世の中の情報の大海原できっとあなたは立ち尽くすでしょう
みんな 忘れられるし 忘れるんだ
でも
たまにふわっと風のように
誰かが頭をよぎることがあるよね
あの人は元気にしているだろうか
そんなふうに誰かを思い出して
そこからまた何か
新しい行動が始まったりするんだ
誰かに出会うことは
何かを忘れること
何かに出会うことは
誰かを忘れること
忘れたということは
対象が無意識の海に落とされたということ
また思い出す日まで 深い深い海を漂うこと
いつも走ってる道を 今日は歩いた
走る時は上を見て
歩く時は下を見てることに気づく

コンクリートから剥き出してる植物が好きだ
生きる意地を感じる 死んでたまるかという強い生命力
わたしはたまに このまま生きてて良いのだろうかって思うことがあるんだけど
「生きる」をやってる植物たちはいつも励ましてくれるんだ 「生きる」がすごいことだと教えてくれる
やりたかった仕事がほかの人のところへ行く 自分がやりたいなんて気持ちは自分以外の人にとってどうでも良いらしい 確かにどうでもいいことだと思った 誰がやろうと結果が全てだ わたしがやる頃にはもう遅いかもしれない
できる仕事は手放さないと だってできるんだから 人間はできないことをできるようになる時に誰かのためになれる? できないことをできるように またできないことをできるように?
大人になって 少しずつ「顔つき」がわかるようになった 人の悪口を言う人はそうゆう顔をしている 子どもの頃は「顔色」ばかりを気にしていたことを思い出す
最近の何よりの悩みは お金が見えないことだ お金が見えない みんなには見えるらしい お財布が見えないから 信用はどうやって作るんだろう? わたしは誰かに信用してもらえる人間だろうか?
まだまだ知らないことばかりだ
大きな木たちが わたしの迷いも混乱も悩みも 時には喜びも ずっと見ているよって言われているような気がする
足元の雑草たちには 一緒に頑張ろうなって励まし合って 今日も良き夜を
Culture って
文化 って訳してよかったのかな?
Agriculture
Aquaculture
たがやすって意味を含む言葉と
ちょっと違う香りがするね
なんだか
ケモノの匂いがする
みんなは
文化を作りたい?
文化を残したい?
文化って なんだろう?
今年になってから
私は自分のことを
「コスト」と思うようになった

おかねは回る
経済は循環する
流れるには
入って出るための箱であるはずだ
なのに
わたしは
なぜか 使ってばかりの ニンゲンだ
入れてばかり?
何をしても「使う」存在
わたしは
感情を「うみたい」
なんかワクワクする
おもしろいじゃん
そこからもう一歩
「利」になりたい
誰かに与えられるだろうか
誰かを守れるだろうか
31歳の私の
「使ってばかり」から
40歳に
「使いながら」「生み出し」
そんな人になれていたら良いな
待っててね
40代の先輩
借り暮らしのご恩をお返しします
待っててね
20代の後輩
わくわくする を作るよ
ねえ
ちゃんと ワクワクしてる?
だめだよ
誰かの人生の奴隷になっちゃ
自分の好きだということに
誰かが「マウンティング」しても
自分が好きだと思うことを
誰かが否定してきても
あなたがあなたを
あなたがあなたの好きを
ちゃんと守るんだよ
自分の好きを大切にすると
周りの人の好きが見えてくるよ
そうするとね 面白いことに
自分の好きを大切にする人達に
いつか囲まれている自分に気づく
好きは 論理じゃないよ 直観
一年間「できる」ことをしてきた
わたしの「できる」がみんなが苦手だから
でもさぁ ほんとうはさ
「できない」が
「できる」になる
その瞬間が楽しいんだよね
わたしも自分の「好き」を追いかけていいかな?

右耳にR 左耳にL
誰かの決めた ジョウシキ

でもね セルフィーを撮ったら
左耳にRを付けたように映ったんだ
ほら ジョウシキなんて簡単に壊れる
自分の愚かさを
自分のくだらなさを
でも 確かに 誰かの光になることを
死ぬまで 追うんだ
器用だね
マルチタスクなんて言葉がある
わたしは
ひとつの時間に
ひとつのことしかできない

サニーサイドのベッドにくるまるホワイトアスパラガスは
目の前でスクランブルのブランケットに絡まった

同じ卵なのに
同じなのに
そう
あのね
同じ素材でも
扱う人と
扱い方で変わるんだ
人間も
関わる人と
いる環境で
全く 様変わりすると思うの
自分で変えられることの方が
少ないんじゃないかなって思うんだ
周りの圧力って 期待って重いね
本質的には
周りの期待を圧力に感じてしまう感性が強すぎることがあると思う
あるいは
周りは全く期待なんかしていないのに「圧力」を感じる「勘違い」かな
わたしね
イギリスに行きたいんだ
いつまで経っても「行きたい」が「いる」に変わらないんだ
なんでだろう?
本当にやらなきゃいけないことって
ほとんどないと思うんだけど
わたしは その一つのことすら出来ない

私が今焼いているのは
クッキーじゃなくて サブレ
カントリーマアムみたいなしっとりでもないし
割りごたえのある硬いものでもない
口に入れた瞬間に
さらさら ほろほろ って 崩れていってしまう繊細なサブレ
サブレの語源は
「砂」を意味するフランス語「sable」だそうです
2回目のサブレは
満足いくものにならなかった
生地づくりがうまくいかなくて
焼成も 投げ出してしまったの
モチベーションが下がったとき
気分が落ちこんだ時に
気持ちが沈んだ時に
立て直す方法って あるのかな?
奮い立たせる というけど どうやってやるんだろう?

私のおうちはろくじょうひとまだから
お菓子を焼くときは 普段作業する机を 空っぽにしてから始まるんだ
普段作業する机に乗っていた パソコンや小物たちは 牛のレザーソファにお引越し
ほんとうは
お菓子の作業するのには
もう少し低い机のほうが いいんだ
そこに意識が向くまで
机の高さなんて意識したこともなかった
机を意識しだしたら
レストランの机の高さも 気になるようになった
私のよくいくインドのカレー屋さんの机は 高い
意識って 面白いね
映画ってさ
観る人の意識が外に向かないように
毎秒疑問がひとつは生じるように作られているんだってさ
そんな観方をしたことがなくて
謎のプリンス みなおしちゃったよ
作品そのものじゃなくて
その作品をつくった作り手への意識

わたしは作り手のときは
受け取る人のことを 想像する
さんにんのことを考えたら
プレーンじゃなくて 紅茶のサブレにしたくなった
わたしね 思うの
お菓子を渡すときに
喜んでくれる人って
わたしのことを信じてくれているの
だって わたしが
毒を入れるかもしれないでしょう?
わからないんだ
信じてもらえなかったら
受け取ってもらえないんだよ
ものを受け取ってもらうのは 当たり前じゃないんだ
その人たちと出会えたこと
その人たちを想像して
サブレを焼いたその時間に感謝を
素朴は 飾り気のないこと
純粋は 混ざってないこと
使い分ける?
言葉に厳しい人がいるよね
言葉につっかかる人も
言葉に甘い人もいる
合わない人に 合わせなくていいよ
だって合わないものは合わない
大切にしている人がいるならば
その人が使う言葉を 大事にしたいね
可愛い と 可愛らしい も
少し違う気がするんだ
でもその感じ方って 人それぞれ
タニンの心の中に入ってはいけないよ
伝える と 伝わるって
全然違うんだ
伝われって思うほど伝わらなくなる
言葉をそっとおくことで 伝わる人には届くから
わたしね
伝える人を選ぶんじゃなくて
伝わる人がやってくる だと思うの
言葉に人が 選ばれる
さて
今日も新しい一日
Let us hit the road!
何かを発言する
そこには意図がある
意図まみれ 意図が複雑に絡み合う
意図と意図が すこしずつ妥協して ひとつのポイントを見つける まるで ゲームのようだ
ゲームを楽しめない人は
社会のフィルターから篩い落とされる
意図を探る 藁をもすがる思いで 相手の気持ちを知りたい 理解したい 支配したい 自分のものにしたい 自分の心とも会話できていないくせに 意図のように見えているものが 誰かに託されたものであることも知らずに それはもしかして 誰かに託された意図なのではないか と考えることもなく
Are you serious?

生地は 素直だ
寝かせすぎても 寝かせなさすぎてもだめなんだよ すごく正直に答えてくる それは意図じゃなくて 事実

わたしは 意図を読まない 共感性が低いとも言う 冷たいと言われた だけど意図は読まない それは 意図を読むという行為や憶測が わたしを幸せにしないから
わたしに見せてくれた表情と まっすぐ届けてくれる言葉で お腹いっぱいだから わたしはまっすぐ伝えられたそれを まっすぐに受け取る
昔付き合って お別れした人に言われたんだ「まっすぐすぎるよね」それは悪いところだったのかな
前職同期には「一方向にとっても強くて 横から力が働いたら パリンと壊れちゃうガラスみたいだ」素敵な表現だね
だいすきな美容師さんには「うーん ぶっとんでる」褒め言葉としてとります
全部 ぜんぶ わたしに向けられた言葉 ぜんぶありがとう
マルツィアーノ・アボナ
アルネイス100%の白ワイン

最初のひとくちめで
桃の香りがした
ぶどうなのに ももだから びっくりした
ふたくちめ
ナッツが駆け抜けた
ぶどうなのにナッツとモモだから 笑わずにいられなくなる
ももを感じられる人間でよかった
わたしは私でよかった と思う
もっと感覚的にいようね
私が頭に浮かんで
仕入れてくれたんだって
それって
本当に すごいことだよ
春が来たね
レモンの季節だ

国産レモンは2月から3月に手に入る 瀬戸内レモンが大きくて有名だけど 今回は神奈川県の葉山で 無農薬の有機農業に挑戦しているMichel Kaidaさんのレモンを頂いたので 毎年恒例のレモンクリームを作ることにした Michelさん ありがとう
前にも話したと思うけど
レモンはよく見ると黒の点々があって
アメリカ産のレモンだとそれがない
「有機」だとあるんだよ
レモンイエロウに 目が向くけれど
私がみているのは そのレモンにしかない個性

植物は美しいよ 本当に美しいね
私もいつか 育てる人になりたいんだ
土壌と会話ができるようになったら 嬉しいね

レモンを搾る
どちらの向きに切れば良いかよく考えずに切ってしまったけれど
唐揚げの横に置いてあるような 三日月の切り方の方が良かったかもしれない
唐揚げにレモンをかけるとき
「皮を下に向ける」って子供の時に教わったな
レモンの皮を搾るよりも
「削る」方が香りが立つことを知ったのは最近のこと

キッチンの作業場所がこんなに狭いのって 日本だけ? それとも 私の場所が悪い? 私は今のおうちがあることに感謝もしているし 仕事があってお給料をもらっているし 文句を言うことで自分を責めそうになるんだけど でも 狭い 狭いんだ いつか 作業場の広い家に住めたらいいな

ミルキーな白と濃い黄色って とてもよく合うね
食べ物で遊んではいけないと言われるけれど
このレモンを画材にして
お絵描きをしたくなってしまった
そのくらい 好きな色だった

冷凍していた中山さんのパン
あぁ きっと この日のために
パンがレモンクリームを待ってくれていたのかもしれないと思った
お皿の三日月の影がかわいいね
いつも作りたくなっちゃう
作るときは夢中で
聞こえない 声も出ない
音がなくなっちゃうんだ
レモンを見る
レモンを買う
レモンを持つ
レモンクリームを 作りたい!
その純粋な気持ち
それに素直に従うだけ
とっても美味しいんだ
いつか 届くかな?
ずっと寝れない時があった
それは
炎のゴブレッドで
例のあの人が復活して ハリーポッターが毎晩あの人にうなされる あのシーンみたいな感じになった あの時のセドリックは 悲しかったね
私は その 眠れていない自分に気がつかなくて
ある人と夜更かしをしてうたた寝をした時に
「眠れてないよ それじゃあ」
そう言われて
眠ることができていなかった自分を知った
自分は眠っていたと思っていたんだ
そのひとは私のことを
それは棒だよ といった
他人は 偉大だよ
内省も大事だと思うし
私は一人でいることも好きなんだけど
「タニン」が教えてくれることがある
ねえ
忘れられない夜ってある?
私は 忘れたくなかった夜 があったんだけど
お酒のちからで 忘れちゃった
とにかく
他人と寝ると この人こう寝るんだぁ
って 面白いことが起きたりするよ
こんなに個性があるんだって気がつくよ
誰かと寝るのは いいことだと思うんだ
寝てみたら?
わたしの睡眠は
不思議でおもしろいんだってさ
それはそれはもう
あまりに滑稽な姿なので
それはわたしと寝る人の特権ですね
眠る姿だけは
自分自身を観察することが出来ない
だから 誰かさんのもの

そう
どちらもニンジンです
まさかウォールナットのまな板の上であなたたちが出会うなんて わたしが運命の出会いを作ったキューピッドかもしれない!
そして
わたしとあなたも
どちらもニンゲン
こんなにも違くて 美しい「差」を どうか縮めないで 同じものさしで測らないで 個性はつくるものじゃない そこにあるもの すでにあるものだよ
ニンゲンって 楽しいね
ばっかみたいなゲームだ
睡眠が改善する乳酸菌?
痩せる酵素?
20日でTOEIC200点UP?
スロット?タロット?
ばかばかばかばか
違う!
お金が入ってほしい人に
お金が入らない世界だ
素敵な人の会社が
なくなってしまった
お気に入りのレストランは
ランチを提供するのは難しいという
外食産業が危ういのはもちろん
ということはつまり
農家さんも 危うい
いつから
人生がゲームになってしまった?
守りたい人がいすぎて
お金が足りないんだ

素敵な人に
レモンをいただいた
「持っていきなよ!」
「今期最後なんだ」
ただより高いものはないって思った
今の環境に人間が適応していく
人が逆らえない 大きな大きな波
ゲームが好きなんだね
わたしは ゲームを 好きになれないや
前に住んでいた家は
消防署の近くだった
コロナのとき
たくさん出動する
サイレン音をよく聞いた
あ 今日も
来る日も来る日も
そこで働く人がいた
ある日ね
アメリカ人の友達に言われたんだ
「日本の救急車は静かだ」
救急なのに
静かなのがおかしかったみたい
もっともっともっともっとうるさいんだって
もーっと うるさいのかぁ
「外」は面白いんだ
知らないことがたくさんある
わたしの知らない世界
「外にいきたい」
「外の空気を吸いたい」
「外を感じてみたい」
まだ外に出ないんだね わたし
外に 行ってみたいな
がるるるる とか
ぶろろろろ とか
そうゆう
吠えているような
唸っているような
かっこいいオオカミの
エンジン音が減ったね
最近は
うぃうぃうぃぅぃ
みたいな
ヤギさんかひつじさんみたいだ
ベントレーのエンジン音って
かっこいいんだ
セクシーで 溶けちゃいそうになる
残ってほしいもの
結構あると思わない?
無駄だからなくす?
非効率だからなくす?
私は私の守りたいものを
私の生涯をかけて守るよ
今は無力かもしれないけど
きっと 守るからね
自分の大切なものがあったら守ってね
あなたは 何を守る?
なにかを利用できる?
わたしはなんでかわからないけど
ずるい って思うことができない
例えば
自分の性欲を満たすために
好きじゃない子とセックスするとか
自分のやりたいことを実現するために
会社のお金を利用するとか
できないよ
わたしは 多分
利用することには厳しく
でも 利用されることに甘い
恵まれたことに
周りの友達が 自分を大切にしている人が多くて
それはずるくないよ って気づかせてもらえるから
それでも私は 利用はしないんだけども だけども それをずるいことだと少しずつ思わなくなってきた
使われて 終わっちゃうの?
利用されたまま 死ぬの?
世の中には 使う人と 使われる人 しかいないの?
やっぱり 一人じゃ 生きていけないか
あんまり 使われたくないなぁ